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ksgの日記とは呼べない

居酒屋に行けばポテトサラダを注文しています。

こむら返りが増えてきた

凄いことに一ヶ月くらいは一回/日の頻度でこむら返りになっているのかなと。三食しっかりと食べてるし、野菜もそれなりに食べてるつもりだけど、油分は多いかも。酒はほぼ毎日飲む。

 

こむら返りは主に脹脛の痙攣のことなんだけど、脹脛に限らず、身体のどこかが攣った時は世間的に“こむら返り”って言うんですよね。

こむら返り腓返り、こむらがえり)とは、「腓(こむら)=ふくらはぎ」に起こる痙攣の総称で、「(足が)攣(つ)る」とも言われる。特に腓腹筋に起こりやすいため、腓腹筋痙攣と同義とみなすこともある。他にもなどもこの症状と類似した状態になる場合がある。

 ※Wikipediaより

 

ここ最近でこむら返りと言われるやつで印象的な部位を紹介します。本当にムラ無く前身が攣ったので面白い。医学的な突っ込みとか、病の前兆とかは色々と厄介なのでスキップ感覚でいきましょう。星の数で痛みの度合いを紹介します。星5個が最高潮の痛みです。

 

手指(☆)


仕事中が多いです。肉体労働なだけに指を駆使しますから。力の入れ方が色々な場面で変わっていくので、その時々に。薬指が攣ることが多いです。痛みは軽いです。「あ、攣ってるなー」くらいなので右から左へ受け流せる程度です。

 

足の裏(☆)


仕事中が多いです。肉体労働なだけに足を駆使しますから。力の入れ方が色々な場面で変わっていくので、その時々に。土踏まずの隣の土踏んでるよ辺りが攣ることが多いです。「痛いなー、でもすぐ治まるか」くらいなので許容範囲。

 

脇腹(☆☆)


仕事中が多いです。肉体労働なだけに足を駆使しますから。力の入れ方が色々な場面で変わっていくので、その時々に。身体を捻ると攣ることが多いです。「うああ、いってー」くらいなので声を出す余裕はあるけど、悶えと痛みはあります。

 

みぞおち(☆☆☆☆)


仕事中が多いです。肉体労働なだけに足を駆使しますから。力の入れ方が色々な場面で変わっていくので、その時々に。前屈みになる攣ることが多いです。「ファッ!?これ攣ってんの?すっげー痛いし、しばらく(10秒くらい)動けないんだけど」って無言で頭の中で叫んでます。なかなかの痛みで初体験なだけに驚きました。
 
ふくらはぎ(☆☆☆☆☆☆☆☆)

運動中のこむら返りとは別です。入眠中のこむら返りは最上級に痛いです。熟睡している時に突然、脹脛に痛みがやってくる。攣る直前まで寝ていたから覚醒してしばらくしても意味不明な状態。すげースケベな夢を見ていても痛みで忘れてしまっているし、損してる。寝ぼけから徐々に落ち着いてきて、「あー!早くどうにかしないとー!」って焦る。とにかく治まらせたいのでもがき苦しむ。もうどうしようもないし、落ち着いた時はまた二度寝しているからどうやって治まったのかも覚えていない。夢遊病状態で煮え切れないし、ただ攣ったことだけ憶えている。この不思議ちゃんな位置付けはあまり人には話したくないけど、最近のこむら返りで最も痛みが強かった場面を記録に残しておく。